九州には183人中167人の生徒が中国人の学校が存在する!?その決定的証拠が…… | ZOETOMOnews

九州には183人中167人の生徒が中国人の学校が存在する!?その決定的証拠が……

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九州の宮崎県に生徒の9割が中国人が占めているという高校が存在します。

 

その名も「日章学園九州国際高校」という学校です。

 

学校案内 | 日章学園九州国際高等学校
日章学園九州国際高等学校は、雄大な大自然が広がる宮崎県えびの市にある、高校中途退学生と海外留学生とが在籍するグローバルは視野を育む単位制高校です。

 

2018年の時点で全生徒183人の内、167人が中国人留学生

 

引用:http://netgeek.biz/archives/117371

 

これだけ聞くとただ単に中国の留学生を受け入れている

学校というイメージがありますが

ある原因でこの学校自体がTwitterで大炎上しています。

 

たかりん。7 新垢🎌 on Twitter
“【中国にほぼ乗っ取られた九州の高校】これはNHK「おはよう日本」で放送された「日章学園九州国際高等学校」の入学式であるが、中国人生徒167名に対し日本人生徒16名である。日本人が納めた税金が中国人のために使われているのである。軈て、町ごと乗っ取られるのかも知れない ”

 

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日本人が納めた税金が中国人のために使わている

 

日章学園九州国際高校は数年前から中国人留学生の受け入れを行っていますが、

その留学生への金銭面での待遇が我々にとって納得できるものではないのです。

 

なんと生徒1人1人に、月14万円程度の手当てを出し、

学費免除(授業料は月3万)もしています。

 

そしてこの援助金は全て私たちの税金から賄われているのです!

 

単純計算でも月に 167×17万=2839万円 の税金が使われています。

 

このようになった原因

①少子化による生徒不足

学校があるえびの市の人口は年々減少しています。

市の統計 - えびの市役所ホームページ

 

それに伴い、生徒数も減少し、学校自体の運営が危機にさらされていました。

そこで学校の運営を継続するために中国人の受入を始めたということです。

 

馬籠勝典校長はインタビューで真っ先に経営のことについて言及しており、

もはやそこに経営理念などなく、黒字でさえあればいいのだろうという考えしか

ないのだろう・・

 

②国からの援助金目的

自治体(特に過疎地域)によっては留学生を受け入れると

地方交付税が支給されるのはご存知だろうか?

 

一例を挙げると北海道東川町という町は

留学生1人を招くと国から20万円の補助金が出る仕組みがある

 

細る町、留学生に希望 町営で日本語学校・就職支援へ奨学金 定住促し担い手に 北海道・東川町
外国人労働者の受け入れ拡大で多文化共生が課題となる中、官民一体で留学生を受け入れ、全国の注目を集める自治体がある。人口8千人の北海道東...外国人労働者の受け入れ拡大で多文化共生が課題となる中、官民一体で留学生を受け入れ、全国の注目を集める自治体がある。人口8千人の北海道東...

 

この支給された補助金を使用し、

・町が授業料の半分を負担

・寮の家賃を補助

・毎月8,000円分のカードを支給

という留学生への援助を行い、過疎化を防ぐだけでなく

元々住在している高齢者のタクシー券や保育サービスにあてがっていると

NHKは指摘しています。

 

えびの市も予算は公開しているが実際に留学生を招いて国から交付金を貰っているかは定かではない・・

しかし、自治体も止める様子もないため可能性は非常に高いと言えます。

 

おわりに

世界的に見ても留学生に対してここまでの待遇をするのは日本だけのようです。

現にアメリカでは海外留学生からたくさんのお金を取ります。

 

なぜこんなことになっているかというと1番の大きな原因は日本の少子高齢化による人口減少です。安倍総理が掲げた働き方改革の立案の中にも労働人口不足を外国人労働者で賄うという案が存在します。

この根本的な問題を解決しない限りは、日本という国自体の存亡が危ない・・

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